2023-12

【ダイエット】ブログ

【16時間空腹ダイエット】2年後+328日目 SLIMプログラム「チャレンジ30」25回目  ヴィーナス期の間違い知識3つ

ヴィーナス期って何?という話ですが「更年期」のことです。 更年期になると、体重がなかなか落ちません。 それは「筋肉量の低下」と「女性ホルモンの減少」とによるものです。
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【16時間空腹ダイエット】2年後+327日目 SLIMプログラム「チャレンジ30」24回目  16時間ダイエットのメリットは○○○○です!

16時間空腹ダイエットは、単に減量を目的としているのではなく最大のメリットは体質改善なのです。 例えばガン。再発を防ぐには体内にオートファジーという仕組みを働かせることが必要になります。 オートファジーと言うのは古くなった細胞を生まれ変わらせること。 その状態は飢餓状態になると活発化するのです。 ドイツでは断食療法が保険診療として取り入られているほどなのです。
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【16時間空腹ダイエット】2年後+326日目 SLIMプログラム「チャレンジ30」23回目 「隠れ糖質」の盲点

炭水化物=糖質+食物繊維 です。さらに糖質は糖類とデンプン(多糖類)に分かれます。 その糖類は、ブドウ糖・果糖と砂糖に分かれます。 我々がよく口にする「糖分」とはブドウ糖・果糖・砂糖のことです。
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【16時間空腹ダイエット】2年後+325日目 SLIMプログラム「チャレンジ30」22回目 腸に悪い習慣4つとは?

「腸活をしているのに効果がない」と感じている人は、腸内環境を悪くする習慣が原因かもしれません。 それでは、腸に悪い習慣4つを紹介します。
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【16時間空腹ダイエット】2年後+324日目 SLIMプログラム「チャレンジ30」21回目 腸活 大切なのは「菌のバランス」

菌は善玉菌と悪玉菌の2つだけではなくどちらにもなりうる日和見菌というのも含めて3種類があります。 善玉菌が増えれば痩せやすい体質に変わるのですが、善玉菌だけが多ければいいというわけではなく 大切なのは菌のバランスになります。
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【16時間空腹ダイエット】2年後+323日目 SLIMプログラム「チャレンジ30」20回目 正しい腸活

腸を揉むとよいのは、便秘解消とポッコリお腹の改善の他にリラックス効果もあるのです。 腸を揉むと血行が促進され全身が温まるだけでなく幸せホルモンのセロトニンの分泌が活発化され、 気持ちもリラックスするのです。
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【16時間空腹ダイエット】2年後+322日目 SLIMプログラム「チャレンジ30」19回目 食べ順 ヨーグルトは食前にしましょう!

ヨーグルトはデザート感覚で食後に食べることが多いと思います。 しかし、食前に食べることによって血糖値の急上昇を抑えてくれます。 ヨーグルトに含まれる「ホエイプロテイン」が血糖値を下げるホルモンの分泌を促してくれます。
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【16時間空腹ダイエット】2年後+321日目 SLIMプログラム「チャレンジ30」18回目 失敗しないプロティンの選び方

あなたにプロティンが必要かどうかのチェックです。 □ 朝食を食べないことが多い。 □ おかずを食べる習慣がない。 □ 食が細く一度にたくさん食べられない。 □ 肉や魚が苦手。 □ 揚げ物、お酒、甘いものが大好きだ。 □ いつも忙しく、食事は基本外食か中食。 上の質問に1つでも当てはまる方はプロティンが必要です。
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【16時間空腹ダイエット】2年後+320日目 SLIMプログラム「チャレンジ30」17回目 生活習慣病を防ぐコツは?

当たり前のことですが腸内環境を整えるには、悪玉菌の増殖を抑え腸の運動を活発にする善玉菌の割合を増やす必要があります。 その善玉菌を増やす作用があるのが野菜に含まれる食物繊維やオリゴ糖です。
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【16時間空腹ダイエット】2年後+319日目 SLIMプログラム「チャレンジ30」16回目 免疫力を高めるためには?

カラダ作りに欠かせないのがタンパク質ですが、その働きを補完するのが野菜です。 食卓の“陰の主役”ともいうべき野菜をフィーチャーし、賢い食べ方を考えます。