女性のこころを開かせるためには、上司の悪口を聞くだけでいい

【自分のことはしゃべるな】
このブログで何度も言っていることに、心を開かせるためには「女性の本音を語らせる」ことが必要です。
女性が本音を言うということは、心を開いているということですしその他の男性と違うあなたは身近な人の一人となります。

モテない人は、ここまで来ても棒に振ってしまう行動をします。

せっかく女性が本音で話し始めても
「あ~そうなんだ。僕はね~」
「それは大変だったね。そういえばこんな話があったよ」
「それよりさ、このまえ~」
「ふ~ん、あ、そう」
自分の話を始めたり、興味なさそうに聞いてしまう人。絶対モテません。

女性そのものを中心に話をすすめていくこと。
そして次のことは女性だけでなく、あなただってそうでしょう。
ちゃんと聞いてあげればあげるほど好意を抱き、話の途中で割り込んだり、話をちゃんと聞いてくれない時は嫌悪感を抱きます。

ここがわかってないとすべてパーになります。

【上司の悪口を言うだけでこんな効果が】
女性の心を開かせることは、女性に語らせること。
しかも本音で、と繰り返し述べていますが、本音で話しやすいものの一つに「上司への悪口」があります。

みなさんストレスが溜まっています。
ストレス発散の一番いい方法が「話す」ことですよね。
どうするわけでもない、解決策を見つけるわけでもない
「話す」だけでなぜか“スッキリ”するのです。

だからさりげなく上司の名前を聞いておいて不満を口にさせるとすごく効果的です。
まず、共感してもらえたと思ってくれることですごくあなたが近くに感じてもらえます。
そして、しっかり聞いてあげればあげるほど彼女が勝手に「私のことを理解してもらっている」と思ってくれるのです。

女性の上司への不満は本音と感情が含まれたトークだからこそストレス解消になるのです。

だから、上司への不満を話させるだけで女性の心は開き
しっかり聞いてあげれば私のことを理解してもらっていると思ってもらえついでに好感を持ってもらえるのです。

そうです、しだいに「普通の人」「ブサイクな人」からあなたは身近な人、特別な人になっていくのです。

彼女が、学生だったりしていた場合は先生の悪口または、友達の悪口でも構いません。
「悪口」は直接言えないからこそ、聞いてもらえる人がありがたく特別な存在なのです。

パルム結婚相談所は皆さん結婚希望者が集っていますから、本音トークで構いません。

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